F1 News
| 2011年11月26日 ベッテルが自己の持つ記録を更新。年間最多ポールポジション獲得回数が15回に。 2011年11月19日 ホンダが2014年にマクラーレンと契約し、F1復帰との噂が流れた。 *後日、ホンダとマクラーレンの双方が噂を否定 2011年11月12日 ベッテルが今シーズン14回目のポールポジション獲得し、年間ポールポジション獲得回数で1992年にマンセルが樹立した記録に並んだ。 ただし、1992年は年間16戦だったのに対して、今季は既に17戦目。 2011年6月30日 現地時間29日、FIAが2014年から1.6リッターV6ターボのエンジンを導入する計画を正式に承認。 2011年6月25日 現地時間24日、米インディカーシリーズに参戦する元F1ドライバーの佐藤琢磨が日本人ドライバーとして初めてポールポジションを獲得した。(第8戦アイオワ) 2011年6月10日 F1バーレーンGP、再び中止が決定。 2011年6月3日 バーレーンGPの年内開催が決定。10月30日(日)に決勝。各チームは難色を示した。 2011年5月29日 小林可夢偉(ザウバー)がモナコGPで5位入賞。モナコGPでの日本人最高位。 2011年3月1日 レッドブルが日産自動車と2年間のスポンサー契約を結んだと発表。 2011年2月22日 2011年の開幕戦(3月11〜13日)に予定されていたバーレーンGPが、政情不安(反政府デモ)の影響で開催中止に決定した。F1の開催が中止になったのは、阪神淡路大震災の影響で中止になた1995年パシフィックGP(現:岡山国際サーキット)以来のこと。 |
| 2010年11月14日 S.ベッテル(レッドブル・レーシング)が史上最年少王者に! 2010年7月25日 ドイツGP、フェラーリにチームオーダー疑惑。 2010年6月23日 ピレリが来季以降3年間にわたり単独タイヤサプライヤーに決定したとFIAが発表。 107%ルール、来季復活が決定。 2010年5月 Fダクト、来季から禁止へ。 |
| 2009年12月23日 シューマッハの2010年F1復帰が発表された。復帰チームはメルセデスGP(旧ブラウンGP)。 2009年11月4日 トヨタ、F1撤退を発表。 2009年11月2日 ブリヂストンが、来シーズンいっぱいでF1タイヤ供給を終了することを発表。 2009年7月29日 BMW、2009年末でのF1撤退を発表。 2009年4月9日 撤退のホンダF1、チーム売却額わずか1ポンド(147円)だったことが関係者の話で明らかに。 2009年3月29日 ブラウンGPが初参戦で初優勝。1-2フィニッシュの快挙。 2009年3月6日 F1から撤退を表明したホンダが、F1チームをチーム代表だったロス・ブラウン氏に売却したと発表。ブラウン氏が新オーナーとなり、チームは「ブラウンGP・F1チーム」として再スタート。 |
| 2008年12月5日 ホンダ、F1からの撤退を発表。 2008年11月2日 ルイス・ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)が史上最年少王者に。 2008年9月13日 セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)が史上最年少でポールポジションを獲得。 2008年5月25日 中嶋一貴がモナコGPで日本人初入賞(7位)。 2008年5月12日 R.バリチェロが、F1出場最多記録を更新。新記録の257をペイントしたマシンで参戦。 2008年5月6日 SUPER AGURI F1チーム、F1からの撤退を発表。39戦で幕。 2008年3月16日 ウィリアムズ・トヨタの中嶋一貴(23)が6位に入賞し、ポイントを獲得した。中嶋悟が記録した、日本人フル参戦初戦の最高位(7位)も更新。 |