予選タイムの推移

2015年 N.ロズベルグ メルセデスAMG 1'32"584(Q3)
2014年 N.ロズベルグ メルセデスAMG 1'32"506(Q3)
2013年 M.ウェーバー レッドブル 1'30"915(Q3)
2012年 S.ベッテル レッドブル 1'30"839(Q3)
2011年 S.ベッテル レッドブル 1'30"466(Q3)
2010年 S.ベッテル レッドブル 1'30"785(Q3)
2009年 S.ベッテル レッドブル 1'30"341(Q2)
2006年 F.マッサ フェラーリ 1'29"599
2005年 R.シューマッハ トヨタ 1'46"106(雨)
2004年 M.シューマッハ フェラーリ 1'33"542
2003年 R.バリチェロ フェラーリ 1'31"713
2002年 M.シューマッハ フェラーリ 1'31"317
2001年 M.シューマッハ フェラーリ 1'32"484
2000年 M.シューマッハ フェラーリ 1'35"825
1999年 M.シューマッハ フェラーリ 1'37"470
1998年 M.シューマッハ フェラーリ 1'36"293
1997年 J.ビルヌーブ ウィリアムズ 1'36"071
1996年 J.ビルヌーブ ウィリアムズ 1'38"909
1995年 M.シューマッハ ベネトン 1'38"023
1994年 M.シューマッハ ベネトン 1'37"209
1993年 A.プロスト ウィリアムズ 1'37"154
1992年 N.マンセル ウィリアムズ 1'37"360

 F1では安全性を確保するためにスピードダウンを図るような規定を設けています。しかし、エンジニアたちは工夫を凝らし、結果としてラップタイムは年々向上しています。