| 1/21 ターボの調子が悪く修理に出しました。そこで、工場長さんが試乗して状態を見るとの事で、試乗をして貰ったの ですが、試乗中に事故を起こされてしまいました。帰って来て、すぐに工場長さんから謝罪の言葉があり、車も完 全に直すとの話しをされ、代車(カローラ2)を用意してもらい帰りました。 その後、何の連絡もなかったので、気になり、こちらから電話を入れて状況を聞きました。この時、電話の担当は 当事者の工場長さんでしたが、まだ、板金屋さんからの連絡がないとの事。2〜3日後、また、ことらから電話を 入れました。ここで、初めて店長さんと話しが出来ました。既に、事故から4〜5日たっていたのですが、初めて 店長さんからの謝罪の言葉をもらいました。普通、社員が仕事中に起こした事故なのだから、事故の報告を受け た時点で、謝罪の電話なりを入れるのが常識ある社会人の行動なのではないか?と、私は思いました。 話しは戻って、そこで、店長さんと話しをしている途中、話しの流れで「あれだけ大きな事故を・・・」と言う私の言 葉に対し、店長さんは「そんなに大した事故じゃないですよ!」なんて事を言って来たのです。客の車をぶつけて おいて、「大した事故じゃない」の発言には非常に腹が立ちました。 また、その修理屋さんの下請けの板金屋さんで、車の状態を調べてもらった事を聞きました。フレーム、足回り共 に問題がなかったので、ドアの交換と、フェンダー、Rドアの板金塗装で直るとの事でした。しかし、その直後、「 この車、ブレーキを踏むと右に行ったり、左に行ったり、面白い車ですね〜」と、言われたんです。まるで、私の車 が、元々そんな足だったんじゃないかと言わんばかりに・・・。それに、そんな状態ならば、何らかの形で足回りに 影響があったから、右に行ったり、左に行ったりしたんじゃないかと、私が返した所、道路の轍のせいかも知れま せんね!なんて、行ってきたんです。それに、元々、フレームや足回りの事を私が気にしていたにも関わらず、事 故車両を自走して板金屋さんまで持って行ったんです。 このような事があり、修理を任せておけなくなり、私の知り合いの板金屋さんに修理を依頼して、修理代金を請求 する形をとりました。ここで、車を取りに行く日と、時間帯を聞かれたので、「1/28の午前中に取りに行く」と伝え ました。 1/28 車を取りに行く。 店長ではなく、フロントの男性が対応。日付や、時間帯を伝えておいたのに、何故、店長が対応しないのか不思 議に思いました。とりあえず、車を積み込み、その男性に、修理を始める前に店長と話しがしたいと言ったところ、 不在との事。私が「帰って来るまで待つ」と、店内に入って行ったら、フロント内に店長がいた。これって、居留守? まぁ、タイミング良く帰ってきたとしても、そうだったら「不在」ではなく、「じき戻ってくるので、しばらく待ってくださ い」ですよね〜。居留守を使ったと思われても仕方ない事ですよ! 一応、話しはしたのですが、全てに対し「修理が終わってから」の一点張りで話しがつかず終いでした。 1/30 板金屋さんから、保険屋が来ないのでは手が着けられないとTELがあり、すぐに行かせるようTELをする。 2/ 1 板金屋さんにアジャスターが来た。アジャスター立会いのもと、車の状態を調べた結果、フェンダーパネル交換、 Fドア交換、Rドア板金塗装、Aピラー、Bピラー、サイドシルに歪みが出ている。サイドスカート交換、ピラーカバー 交換、ピラーエンブレム欠損、ミラー交換、フェンダーをヒットしているので足回りも逝ってる可能性は大。A、Bピ ラー及びサイドシルが逝ってるので、フレームも再検査との事でした。 当初の加害者側の板金屋さんの見解と大きく違いすぎて、完全に信頼性がなくなりました。あのまま修理を依頼 していたらと思うと凄く怖いです。 このような結果が出て、やはり修理前に、いろいろ決めておきたかったので加害者側の修理屋へ行ったのですが 答えは、以前と変わらず「修理が終わってから」の一点張り、最後には「法律的には、元の状態に戻せばいいので すから、修理後の話しは、お客様の車をぶつけた当社の謝罪の気持ちであって、保険からは出ないんです。」なん て事も。これでは、謝罪の気持ちなんて伝わってきません。まるで、「ここまでしてやってるんだから」って、感じにし か聞えませんでした。言葉は丁寧なのですが、完全に見下された感じがしました。 また、アジャスターが板金屋さんに来た時、保険屋さんからの連絡が欲しいと伝えておいて貰ったのですが、連絡 がなかったので、保険屋さんの連絡先を加害者側に問い合わせた所、「アジャスターから担当者の名前や連絡先 を聞かなかったのですか?」「そんな、いいかげんな板金屋さんじゃあ、しょうがないですね!」みたいな事を言われ ました。それで、連絡先を聞いたら、なんと、加害者側も保険の担当者が誰なのか知らなかったんです。それどころ か、聞いた連絡先も違う所で、こちらで調べ直して連絡を取った次第です。自分のいいかげんさを棚に上げて被害者 の私に対し、このような事を言うのは、どうゆう考えなのだろうか? また、保険屋さんも「こうゆう事故の場合、被害 者とは基本的に連絡を取らないもので・・・」と、言っていたが、被害者である私が「連絡が欲しい」と、伝えているの に連絡をして来ないは考えものである。 その後、やはり納得が出来なかったので、加害者側の修理屋さんへ電話を入れました。店長が出て「ちょうど電話を しようと思ってた所なんです。」と、私の用件を言う前に「当社の見積もりと、そちらで指定された板金屋さんの見積も りが、なんでこんなにちがうんですか?」と、質問されたんです。アジャスターが立会いのもと、作成された見積もりに 対し、私に聞かれても困るし、ドア交換とフェンダー、Rドアの板金塗装だけの見積もりとでは、違ってくるのは当り前 なのでは!? それに、私が用があって電話をしたのに、このような質問を先にしてくるのは、失礼です。 今現在、このような成り行きで、「完全な修理」「事故車両の差損」「全塗装」を要求しています。「完全な修理」は呑ん でくれたのですが、「事故車両の差損」は、11年落ちの車には適用されないとの事で呑めないとの事。また「全塗装」 は、事故とは関係ないので呑めないとの事でした。しかし、ここまで馬鹿にされた対応を取られたら、これくらいして貰 わないと納得行きません。 もうじき、事故から1ヶ月が経とうかとしているのに、話しがつかず、未だに修理が始まっていない状態です。 この事故に対して、ご意見等ありましたら、メールしてください。 |
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